自然素材でつくるコンセプトハウス900万円台からの家づくりエルももち
株式会社
WOODBOX FUKUOKA SAWARA

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家づくりのこだわり

安心の性能
工法
在来の木造軸組み工法
全棟ダイライト+軸組のハイブリット工法を採用。
耐力面材として、ダイライトは、永く愛用されています。
高強度、防耐火、軽量、優れた透湿性、高耐久、ゼロアスベスト、低ホルムアルデヒドなど、多彩な特長を備えています。
基礎
強固な基礎
全棟ベタ基礎を標準採用
地震で地面が揺れたとき、まず基礎にその振動が伝わります。
この振動で基礎が歪んだ場合は柱や梁がどんなに丈夫でも、建物は壊れてしまいます。
一般的な布基礎ではなく、鉄筋をふんだんに使用したベタ基礎を採用しています。
家をしっかりと支えるだけでなく、地中からの湿気を防ぐといったメリットもあります。
ベタ基礎は床面全体に格子状に鉄筋を入れ、床面にコンクリートを打つ基礎です。
基礎底面全体の支持力により建物を支える構造的に強いベタ基礎を標準仕様としています。
断熱
高性能断熱
壁・天井断熱(パワーマックス)
01. 次世代省エネ基準の高い断熱性能
次世代省エネルギー基準とは、平成11年3月に改正告示された『住宅に係るエネルギーの使用の合理化に関する建築主の判断と基準』と『同設計および施工の指針』のことで、21世紀の住まい作りに照準を合わせて、全面的に改正されたものです。
住宅で使われるエネルギーは、冷暖房、給湯、炊事、冷蔵、パソコン、テレビの家電など様々ですがその大半を占めるのが、冷暖房と給湯のためのエネルギーです。
建設省(現国土交通省)はこれまでの住宅の省エネ基準を改め、地球温暖化対策として、冷暖房等の特に消費の大きなエネルギーについて新しい基準を設けたものです。(「財団法人建築環境・省エネルギー機構」)
02. 製造過程がとってもエコ
わずかな熱と、水、空気のみで製造されるので、とってもエコロジーでカラダにやさしい製品です。
また、接着剤や漂白剤などの人体に害のある化学物質は一切使用しません。だから、施工後も安心して住まうことができます。
さらに、原料の特性上チクチクしたり、吸い込んで毒になったりすることもありません。だから、素手で触れて簡単に施工できます。
住む人にも、施工する人にもやさしく安全なエコ羊毛断熱材です。
03. 廃棄処理のコスト負担がほとんどない
建物はいつかは取り壊されたり、リフォームされていきます。
その際に必ずといっていいほど排出される断熱材。
今までの断熱材と比較した場合、処理にかかる費用もCO2排出量も90%以上カットします。
床断熱(パワードライ)
01. 工事中に万が一雨にぬれても、自然に乾く
床用断熱材パワードライは、独自の3D工法で造られており、水気や湿気を拡散できる構造になっております。このため、雨水に濡れても下へ下へと水が抜け、自然に乾きます。湿気にも強いため、床下からの湿気による断熱材の劣化を抑制します。
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